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See, that’s what the app is perfect for.

Sounds perfect Wahhhh, I don’t wanna

人は変わるし変化を楽しみたいとおもうけど好きなきもちってずうっといっしょだ。むりやり好きになろうとしたらその感情に拒否反応がでてしまう。恋愛向いてない。恋愛じゃなくていいから仲良くなりたい。誰かの大切になりたい。

3年前にめちゃくちゃ好きになっためちゃくちゃタイプな男の子がいるんですが、久しぶりに連絡をとってドキドキした!緊張とドキドキって同じだよね?もっと仲良くなれたらなあ、もっとわたしがかわいかったらなあ。後輩を使ってごはんさそったけどさらっとながされた。完

usaginobike

「済んだことを愚痴る。人をうらやましいと思う。人にほめてほしいと思う。人生を無駄にしたければ、この3つをたくさんどうぞ」という言葉がとても好きです。

済んだことは、絶対返りません。人間が変えられるのは未来だけです。人間は全員、才能や置かれている環境に違いがあります。平等などということは、世の中には一つもありません。

人をうらやましいと思っても、人は人、あなたはあなたですから、それを比較しても意味のないことです。あなたがあなたらしく生きることが、やはり一番大事なことだと思います。

人にほめてもらわなくても「天知る、地知る、我知る」ですから、自分が正しいことをやっていれば他人の評価はどうでもいいことだと。そういう意味で、この言葉が大好きです。

人間はついつい他人と自分とを比較したくなる動物ですが、でも比較する時間があったら、人は人、自分は自分ということですから、自分が楽しい人生を送るためにはどうしたらいいんだろうかと、自分の夢のほうに考えを集中するほうが、人生を幸せに送れると思います。

何事をやるにしても明日に先延ばしすれば1日年をとるわけですから、あなたにとって今が一番若いのです。その若いときを無駄にすることなく、自分はどういう生活がしたいのか、これからどのように生きていきたいのかということを考えて、その実現のために一所懸命頑張れば、人と比較する必要がないということが身をもってわかるんじゃないでしょうか?

Source: nowonsalesjapan
usaginobike
最近僕が見つけたやり方は、“名前をなくす”ことです。たとえば“コップ“は液体を入れて飲むことに使う道具ですが、それ以上のものではありません。でもその名前を取ってしまえば、花瓶やペン立てに使おうとか、金魚を飼おうとか、積み上げて建物を作っちゃおうとか、自由な発想が出てくる。すると結構いろんな使い方が想像できて面白いんですよ。レールが引かれている今の世の中ではすべてのものに名前が付いていて、それが使い方を規定しています。だから、いったん名前を外して『これって何をするものだろう?』と向き合うことにしたんです
Source: thefuturetimes.jp
usaginobike
まず、ヘンテコな結論から先に書く。これは誰か言っているのかどうか知らないが、どんな教養であれ、その基礎がなければなんの意味ないということ。教養の基礎とはなにか。人格か? 正義か? 美的センスか? 私はまるで違うと思う。私は単に独断なのか、私の教養の実は成果なのか、こう思う。教養の基礎とは「人の知性を快活にさせること」だ。そして、その「人」というのは、すべての層の人を含む。
Source: finalvent.cocolog-nifty.com
usaginobike

「人がいつ死んでしまうかわからない」と正直に感じる人は、大抵どこか壊れている。

普通の世界は、そういう「虚無」というものを隠蔽するために、仕事したり、恋をしたり、家族を持ったり、夢中になったり、空気を読んだり、旗をふったり、戦争したり、僕らは大騒ぎして生きているのだ。「空気に合わせて楽しく生きる」というのは、世界の虚無を隠蔽する陽気なお祭り騒ぎだ。

でも、一部の人は、自分の心に対してそういう隠蔽をスルのが下手だ。
そういう人は、みんなが盛り上がっている瞬間に、ふと世界に醒めてしまう。そして、その世界に醒めていること自体を必死で隠そうとする。糖衣が剥がれてしまった苦い薬を、甘いままであるようなふりをしてしゃぶり続ける。
「アンダーカレント」は、そういう世界の隠蔽ができないままに、それでもグダグダとなんとなく、飄々と生きる主人公の姿を描いてみせた驚異的なお話だった。

Source: ginzuna
euphoricspirit
culturenlifestyle

New Stunning Mixed Media Landscapes by Stev’nn Hall

Ontario-based artist Stev’nn Hall composes stunning landscape pieces, which explore the beauty and the depth of photography’s union with the paintbrush. Inspired by sceneries from rural Ontario and his childhood, the nostalgic nature passages are a sequence of ethereal, yet bold dreamscapes.  

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Source: culturenlifestyle.com